笑い文字のブログ

その瞬間、スタッフ全員 笑い文字に癒されたんです

 

美味しそうでしょう? 

これは岡山ガーデンの BLTサンド。

 

最近このカフェがとってもお気に入りで

よく来ています。

 

昨日は

こんなグリーンに囲まれたテラス席で

理事で事務局の藤井さんと

2017年度の組織図を作ってました。

 

こんにちは。

書いて半分渡して完成

笑顔と感謝と喜びの循環する

笑い文字普及協会代表 廣江まさみ です。

昨日は、

コーヒーを注文しようとした瞬間

「あの〜、この方ですよね? 」と

スタッフの方が

引き出しから笑い文字を取り出してきました。

 

前回

とっても風が気持ちが良い日で、

「気持ちの良い風に吹かれて」

と書いた笑い文字を返却口に置いて帰ったのでした。

 

スタッフの女性は

その日の私のことも、

座っていた席も、

その日の曜日の事まで覚えていて

 

ちょうどゴールデンウィークの最後の日で、

自分たちがどんなにヘトヘトだったか

お客様を満足できただろうか?

何か不自由な思いをさせてはいなかっただろうか?

 

そんなことを思う連休だったそうです。

 

そんな日に、

 

ふと返却口に目をやると

 

1枚の笑い文字。

 

それを見た瞬間に、

あーこれでよかったんだ、

お客様満足して帰ったんだと

スタッフ全員疲れが吹き飛んだんです

 

そんなふうにお話ししてくださいました。

 

たった1枚の

 

何でもない紙です。

 

 

そのお店はとっても美味しくて

 

感じが良くて、

 

人が満足しないなんて

私には思えないのです。

 

それでも、

それでもやっぱり、

 

お客様がどう思ったかは

スタッフの方にはわからないのです。

 

その後も

また別のスタッフの女性が

 

とても丁寧に

席まで来て

どんなにその日嬉しかったのかを伝えてくれました。

 

毎日、

私たちは何ということなく人に出会い、

言葉を交わし、過ごします。

 

たった1枚の

笑い文字が

 

人生の彩りを全く違うものに変えてくれます。

 

あなたが、

笑い文字をたった1日習って、

書いて渡すだけで

 

あなたの人生の毎日が

1日

1日

 

その毎日が

人を幸せにします。

 

どんなに幸せかを、

あなたは笑顔とともに

 

聞かされます。

 

 

そんな人生は

 

なんてうれしく、

気持ちが良いことだろうかと

 

思います。

 

たった1日が

 

人生の色を全く変えてしまうのです。