笑い文字のブログ

人生は過去をどう扱うか

京都にいます。

「人と経営研究所」の大久保寛司さんの経営セミナーに毎月参加しています。

寛司さんの言葉は全部とても深くて、

いつも

支えられなり

自分の至らなさに胸を突かれたり

自分の深いところにいつも大切に置いている。

 

今日の話の中では

あの時貧乏くじと思ったものは全て

幸運の当たりくじだったという方の話。

人は全て物事をどう思っているのか、それだけのこと。思いが変わりさえすれば過去は全部変わってしまう。

 

私もそのことを本当に

真実だと思えるようにやっとなってきた。

 

自分が何を思っているのか、

何を信じているのか、

 

それがわかってくれば、

自分を磨くしかないのだということが本当によくわかってきた。